スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑
平面構成力をつける。
2006 / 01 / 06 ( Fri )
我が家の息子は2歳2ヶ月ですが、
今、好きな遊びは「パズル」です。
最高で46ピースを一人で完成させます。
ちなみにこのパズルには「対象年齢は5歳から」と書かれています。

自慢話ではなく、たぶんどのお子さんも、
大人が思うよりも案外すぐにできると思います。
同じくらいの月齢でももっと多いピースのパズルもできるお子さんもいるんじゃないかな、と思います。

私がシオ(=我が家の息子です)にパズルを与えるきっかけは、
幼児教室で「平面構成」というテーマがあったからです。

先生に「パズルはしたことがありますか?」の問いかけに、
まだ2歳なのに?と正直ビックリしてしまいました。

ただ、先生がおっしゃるには、パズルを行うことで、
「構成力」「集中力」「洞察力」「判断力」がつく。
手が器用になる。
いろいろな角度から「ものを見る」力がつく。
ということでした。
それならば、うちの子にもさせてみよう、とさっそく近くの書店へ。

「このくらいの年齢ならば、2ピースか4ピースならすんなりできますし、
好きなキャラクターなどのパズルならやる気もでますよ。」
という先生のお話にさっそく書店で4ピース・6ピース・8ピースがセットになった、
シオが大好きなトーマスのパズルを買いました。

↓ この写真は一番簡単な4ピースのものです。
左側のお手本を見ながら作れるというものですが、
シオはお手本には目もくれず、わが道を行くって感じでした・・・(汗)

トーマスのパズル


これがシオがパズル好きになるきっかけでした。
スポンサーサイト

テーマ:早期教育・幼児教育 - ジャンル:育児

20 : 16 : 57 | 構成力 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。