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(続)巧緻性を磨こう
2006 / 01 / 17 ( Tue )
前回につづいて、「巧緻性」についてのお話をしたいと思います。

食事の時に手を使わせることについて書きましたが、
おもちゃで遊ぶときも手を使わせることが大切だそうです。
月齢が小さなお子さんだと、シール貼りが良いそうです。
シオは幼児教室の体験に行った時に初めてシール貼りをしましたが、
自分ではがして貼る行為は、とても手が器用になると思います。
(私もこれは!と思い、ずいぶんシール貼りをさせました。)

「巧緻性」がテーマになった後、シオには「電池」で動くものは買わないようにしました。
今うちにあるおもちゃで、電池を使うものはそれより以前に買った2つだけです。
ただ、電池を使ったものを否定しているのではなく、
電池で動くものでもお子さんが積極的に参加できるものなら良いと思います。
シオの場合、自分が何もしなくても動くと傍観してしまうタイプなので、あえて避けました。

↓↓ 幼児教室に入ったばかりの頃(1歳5ヶ月)に購入したおもちゃ

知育おもちゃpeg
↑ これは外国製のもので、幼児教室で実際に使っているのを見て、思わず購入したものです。
木のピンを挿すにはちょっと力が必要ですが、巧緻性をつけるにはとても良いおもちゃです。

知育おもちゃ・アンパンマン号
↑ アンパンマン NEWやわらかアンパンマン号パズル
最初の形パズルにはオススメです。
やわらかいので月齢が低いお子さんにも安心です。
シオはこの中にアンパンマンのお菓子のオマケのキャラクター人形をたくさん入れています。


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テーマ:早期教育・幼児教育 - ジャンル:育児

14 : 43 : 22 | 巧緻性 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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